
雪祈が小さな頃から目標としてきた日本一のジャズクラブ「So Blue」。
病欠ピアニストの代打でそのステージに上がった雪祈は、全身全霊で演奏しようとする。
その結果、「So Blue」での大・玉田・雪祈トリオのライブが実現することに。
すべてが大きく動き出そうとしていたその時――――――――――――――――――大達の日本での奮闘と成長のBG完結巻!
ドラマ化された漫画
雪祈が小さな頃から目標としてきた日本一のジャズクラブ「So Blue」。
病欠ピアニストの代打でそのステージに上がった雪祈は、全身全霊で演奏しようとする。
その結果、「So Blue」での大・玉田・雪祈トリオのライブが実現することに。
すべてが大きく動き出そうとしていたその時――――――――――――――――――大達の日本での奮闘と成長のBG完結巻!
コメント
私もこうありたい、と強く思いました。
ライブシーンはいつも圧巻で、パワフルな音が聞こえてくるようです。
出国ゲートを出た大の一歩先が、とても楽しみです。
海外、行きたくなったなあ。
涙が出て止まらない。
https://www.freeml.com/bl/12798349/971614/
涙腺緩みっぱなし。
映画とは違う展開。
映画は映画でうまくまとっていたということがわかる。
雪祈の泣きながらの『うるせぇ』に、涙しない人は居ないと思う
大、玉田、雪祈の3人が最高過ぎて新シーズンを読めずに居る
その位この3人を好きになれた10巻であった
そんなきっかけ、なにっ!
安易な幕引きな気もしたが、まあええか。
全巻通しておもしろかったし。