蟲師 漫画賞受賞のおすすめ漫画 2023.08.10 降幕の刻。「光の緒」「常(とこしえ)の樹」「香る闇」、そして前後編からなる降幕話「鈴の雫」――眩き4編、ヒト知れぬ生命達の脈動と共に。広大無辺の妖世譚――その幕がついに降りる。 レビューを見る 購入・お申し込みはこちら
蟲師(10) (アフタヌーンKC) 終わってしまった…。 この世界観、とても惹かれます。 大概のお話が不条理で終わるのも魅力かと思うんですが、6巻の「天辺の糸」の幸せな終わり方にもジーンときました。 人と人外の交流というのがものすごく好きだー。
蟲師(10) (アフタヌーンKC) 面白かったです・・・が、1巻の頃が一番好きでしたね~(^^;ギンコさんの垢抜けないカンジとか(笑)。 *****************ギンコさん、優しいなー。 訥々とした印象が、伝承っぽくて好き。
蟲師(10) (アフタヌーンKC) ぱさり、とあっさりとした幕引きでした。 でもそれがこの物語らしくて好き。ギンコの旅におわりはないものだから。 蟲はずっと人とあるものだから。 彼の蟲に対するやさしさは、彼自身もその体質で忌まれた経験から、ただ生きているだけなのに忌まれる蟲と己を少し重ねているのかもしれないなあ、と思った。 終わってしまったけれど、きっとずっと大切にしていきたい物語。
コメント
蟲師(10) (アフタヌーンKC)
この世界観、とても惹かれます。
大概のお話が不条理で終わるのも魅力かと思うんですが、6巻の「天辺の糸」の幸せな終わり方にもジーンときました。
人と人外の交流というのがものすごく好きだー。
蟲師(10) (アフタヌーンKC)
ギンコの行く末をもっと見たかったのになぁ…どこかでまた会える日を楽しみにしています!
蟲師(10) (アフタヌーンKC)
深いテーマながら蟲師らしくさらりとした最終巻でした。
できればもうちょっとギンコの旅を見たかったです。
蟲師(10) (アフタヌーンKC)
1巻の頃が一番好きでしたね~(^^;
ギンコさんの垢抜けないカンジとか(笑)。
*****************
ギンコさん、優しいなー。
訥々とした印象が、伝承っぽくて好き。
蟲師(10) (アフタヌーンKC)
でもそれがこの物語らしくて好き。
ギンコの旅におわりはないものだから。
蟲はずっと人とあるものだから。
彼の蟲に対するやさしさは、彼自身もその体質で忌まれた経験から、ただ生きているだけなのに忌まれる蟲と己を少し重ねているのかもしれないなあ、と思った。
終わってしまったけれど、きっとずっと大切にしていきたい物語。