のだめカンタービレ

のだめと千秋(ちあき)が初共演?「のだめオペラ」のフィナーレとともに、ついに「のだめカンタービレ」完結!
菅沼(すがぬま)率いる市民オペラも、本番まで残りわずか。
日に日に変貌を遂げるキャストとオケを合わせられない千秋は、オペラの難しさを痛感していた。
焦る千秋に、峰(みね)が仕掛けた魔法とは!
番外編ほか描き下ろしを多数ページ収録してシリーズ完結デス!

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コメント

  1. user より:

    23巻で完結したと思ってたのに、気がつけば25巻。

    最後は、23巻の時よりも、めでたしめでたしで良かった。

    スピンオフ的な話が多かったので、全体的な盛り上がりには欠けてたような気がした。

    まぁ、終わりよければすべて良し。

  2. user より:

    もっとピアノちゃんとやっとけば良かったなーって思う!
    これだと思えるものがあるっていいな。
    そして何より千秋かっこよす?
    ただ、終わり方が少し急というか、え?ここで終わり?っていう感じがしたのが残念
  3. user より:

    最終巻、終わってしまうのは残念。
    話を続けようと思えばまだ続きそうな感じ。
    まあ、下手に引き伸ばしてぐだぐだになるよりはいいかと。
  4. user より:

    ピアノが大好きだったので、なんとなく読み始めた作品。
    のだめの変態設定でガッチリハートを掴まれてしまった…(*ノωノ)面白すぎて、最新刊が出るまで何回も読み返していた思い出があります。
    前半は千秋先輩のカッコよさにメロメロになりながら…(*´з`)しかし、段々とのだめに陥落していく姿が楽しかった。
    後半は、音楽・仕事という部分でシリアスパートも多かったけれど、最後までブレないのだめに最後まで楽しませてもらった。
    自分の中での殿堂入り作品。
  5. user より:

     オペラできっちり笑わせてくれる。

     のだめカンタービレ23巻までは、それでもやっぱりのだめが主人公だったけど、24~25巻は真一が主人公として頑張ってる感じがしました。

     そして、ダメな状態でもそこに浸らず、笑いに転嫁できる登場人物たちがすごい。
    だって2冊しか出てないのになんていうアピール力だよ!

     これからも僕たちの冒険は続くのだ!
    的な。
    打ちきりじゃないけど。

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