DEATH NOTE モノクロ版

そこは天国か地獄か…。
遂に対峙する事になった月とニアは最終決着の日を迎える!
二人がそれぞれ講じた策とは一体、如何なるものなのか。
今、DEATH NOTEを巡りし戦いに、最後の審判が下される!

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コメント

  1. user より:
    DEATH NOTE (12) (ジャンプ・コミックス)

    週刊少年ジャンプに掲載され始めた頃から、ジャンプでミステリータッチの漫画は珍しいねーと思って、しかも小畑師匠(るろうに剣心の和月がこう呼んでいたのでその影響)の絵が綺麗ですっかりファンになってしまったデスノート。
    いよいよ最終巻。
    なんか残念だなぁ。

    結末をジャンプで見ていなかったのでワクワクしながら読んでみました。
    相変わらず台詞を理解しながら読むだけでも結構楽しめる。
    最後の展開は多くの人の予想通りだったと思いますが(ジャンプで悪が勝つなんてww)小畑師匠の絵で結構緊迫感あったんではないでしょうか。

    伏線の張り具合も本作の魅力の一つですが、ニアの一言「自分が正しいと思う事を信じ正義とする」がまさに共感だなぁと。
    俺の人生論?はこのHPにも書いているとおり「心の中で信じれる物にこそ真の価値がある」ですからね。
    また最初から読んでみたい作品です。
    映画も楽しみだ。

  2. user より:
    DEATH NOTE (12) (ジャンプ・コミックス)

    ミュージカル版観劇前の再読終了。

    やっぱりキツかったですね。

    でも、現代の闇を描き出していることは間違いない。
    そこがまた怖い。

    ミュージカル版ではどのようにこの闇を描き出すのか、しっかり観てこようと思いまふ。

  3. user より:
    DEATH NOTE (12) (ジャンプ・コミックス)

    連載時に第一部だけ読んでいたのを、レンタルして12巻イッキ読み。

    キラと追うものの駆け引きが面白い。

    でも、登場人物たちの魅力的な容姿と、漫画としての作画力がなかったら、陳腐に感じたかも。

    とくに、二部で話が大きくなったら、ライトが役者不足に見えた。

    最後がああなのは、映画「汚れた顔の天使」と同じ理由なのだろうと思うけど、後味よくない ^^;

  4. user より:
    DEATH NOTE (12) (ジャンプ・コミックス)

    この最終回、僕は良いと思いますけどね。

    最近の主人公過剰美化に反して凄く好きです。

    ギャグ漫画・・。
    うん、おもしろい!

  5. user より:
    DEATH NOTE (12) (ジャンプ・コミックス)

    読了!
    最後はキレイに、正しく終わったかんじ。
    不満はないが、サプライズもない。
    やっぱり、初代Lが××だときに完結でよかったのでは?引き延ばし命なジャンプ連載にしては早々にキレイに幕引きしたほうだ、ね。
    オモシロかったです。
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