バクマン。 モノクロ版 実写化された漫画 2023.08.07 少年は前だけを見て、がむしゃらに夢を追い続けた。少女は信じて、ひたむきに夢への階段を上がった。そして、10年後──。あの日に交わした、2人の約束は!マンガを愛してくれた全ての人に贈る、感動の最終巻! レビューを見る 購入・お申し込みはこちら
バクマン。 20 (ジャンプコミックス) とうとう完結です! 終盤以降は、もうめまぐるしいスピードで駆け抜けましたね~だらだらと引き延ばさず、そして潔く、最高のラストでした。 バトル漫画じゃないのに、バトルより熱い、今までの少年漫画の概念を覆してくれました。 小畑先生、大場先生、本当にありがとうございました^^次のシリーズも楽しみにしています。
バクマン。 20 (ジャンプコミックス) 完結!したのでまとめてレビュー。 週刊少年ジャンプで人気漫画家を目指すサイコーとシュージン、彼らの漫画がアニメ化したときに声優でヒロインを演じることを夢見るミホ、3人を明るく支えるカヤ。 それぞれの恋模様や成長ストーリーも好きだったけれど、私は、漫画家仲間(福田組)のやりとりが好きでした。がんばる大人はかっこいい。 漫画家が描く漫画家の漫画。 努力。友情。勝利。 この漫画はジャンプの王道をいくもの、だと思います。 (夢を諦めた人には少し酷だと・・・)
バクマン。 20 (ジャンプコミックス) 終わっちゃったよバクマン。 連載当時から読み続けてきた作品だったから終わってしまって少し悲しい気もしますが、潔い終わり方で良かったと思います。 バクマン。の中でも最高の終わり方にしたいとサイコー達が言ってそうしたように、この作品バクマン。も作者達が本当に望んだ形での終わり方だったのではないでしょうか。 自分的にはサイコーと亜豆の結婚式や結婚後も見たかったです。 素晴らしい漫画をありがとうございました!
バクマン。 20 (ジャンプコミックス) 最終巻まで読了。マンガ家でありながら、手に汗握る心理バトル。こういうタイプのマンガは新鮮。作中の王道マンガに邪道マンガで挑むという設定だけど、本作こそがその通りの作品で、そいいったネタバレを楽しむメタ構造になっている。このマンガの中がどこまでリアルでフィクションかはわからないけれど、ジャンプの裏側って本当にこんな感じなのかもな、と想像するのは楽しい。 作画の小畑健さんの絵は、DEATH NOTEの頃のほうが好きかな~。本作は女の子があまり可愛くないのがちょっとだけマイナス。最後まで亜豆美保というヒロインに好感をもてませんでした。
コメント
バクマン。 20 (ジャンプコミックス)
終盤以降は、もうめまぐるしいスピードで駆け抜けましたね~
だらだらと引き延ばさず、そして潔く、最高のラストでした。
バトル漫画じゃないのに、バトルより熱い、
今までの少年漫画の概念を覆してくれました。
小畑先生、大場先生、本当にありがとうございました^^
次のシリーズも楽しみにしています。
バクマン。 20 (ジャンプコミックス)
したのでまとめてレビュー。
週刊少年ジャンプで人気漫画家を目指すサイコーとシュージン、彼らの漫画がアニメ化したときに声優でヒロインを演じることを夢見るミホ、3人を明るく支えるカヤ。
それぞれの恋模様や成長ストーリーも好きだったけれど、
私は、漫画家仲間(福田組)のやりとりが好きでした。
がんばる大人はかっこいい。
漫画家が描く漫画家の漫画。
努力。
友情。
勝利。
この漫画はジャンプの王道をいくもの、だと思います。
(夢を諦めた人には少し酷だと・・・)
バクマン。 20 (ジャンプコミックス)
連載当時から読み続けてきた作品だったから終わってしまって少し悲しい気もしますが、潔い終わり方で良かったと思います。
バクマン。
の中でも最高の終わり方にしたいとサイコー達が言ってそうしたように、この作品バクマン。
も作者達が本当に望んだ形での終わり方だったのではないでしょうか。
自分的にはサイコーと亜豆の結婚式や結婚後も見たかったです。
素晴らしい漫画をありがとうございました!
バクマン。 20 (ジャンプコミックス)
皆が良いライバル関係なのが観ていて楽しかった。
バクマン。 20 (ジャンプコミックス)
マンガ家でありながら、手に汗握る心理バトル。
こういうタイプのマンガは新鮮。
作中の王道マンガに邪道マンガで挑むという設定だけど、本作こそがその通りの作品で、そいいったネタバレを楽しむメタ構造になっている。
このマンガの中がどこまでリアルでフィクションかはわからないけれど、ジャンプの裏側って本当にこんな感じなのかもな、と想像するのは楽しい。
作画の小畑健さんの絵は、DEATH NOTEの頃のほうが好きかな~。
本作は女の子があまり可愛くないのがちょっとだけマイナス。
最後まで亜豆美保というヒロインに好感をもてませんでした。