
【デジタル着色によるフルカラー版!
】父間池留との別離、偽者ハマーの出現、次々と起こる不可解な出来事!
本物の父と名乗る男・エアーJが明かした、ジャガージュン市の出生の秘密とは!
連載10年、衝撃の完結巻!
49p長編読切「ポー」同時収録!
(モノクロでの掲載です)
実写化された漫画
【デジタル着色によるフルカラー版!
】父間池留との別離、偽者ハマーの出現、次々と起こる不可解な出来事!
本物の父と名乗る男・エアーJが明かした、ジャガージュン市の出生の秘密とは!
連載10年、衝撃の完結巻!
49p長編読切「ポー」同時収録!
(モノクロでの掲載です)
コメント
ピューと吹く!ジャガー 20 (ジャンプコミックス)
まぁ、この終わらせ方は、いかにもジャガーさんらしくていいんじゃないかと。
この形式の連載の仕方は、本当にうすた先生に合ってたんだと思う。
だからこそ一定の面白さを保持できていたし、ここまで長期の連載ができたんじゃないかな。
今でもよく覚えてるネタは、家事当番決め回の「トイレまつり」とか「メシ王」とか、縁日の「がっかりイリュージョン」、「そぉい!
」関連。
やっぱり初期の方が面白かったなーと思った。
後期はあのシュールなネタに慣れちゃったってのもあるかもしれない。
あと、ジャガーさんを純粋に楽しめなくなってしまったのは、連載当時は私自身は高校生で、登場人物のダメさ加減を笑えてたけど、気が付いたら自分自身がダメ人間になってて、なんとなく自分と重ね合わせるようになっちゃったからだと思う。
これを言うと「マンガと現実ごっちゃにすんな!
」って怒られるんだけれど。
うすた先生次はどんなマンガ描くんだろうか・・・期待。
ピューと吹く!ジャガー 20 (ジャンプコミックス)
ネクタイの結び方が面白かったです。
特別読み切りも今後のうすた京介作品を期待させる出来でした。
というかコマ割りがカッコ良すぎる気がする。
ハンターハンターに次ぐ感じでいい。
ピューと吹く!ジャガー 20 (ジャンプコミックス)
かなり前に読み終わってるけど、
ほんとにほんとに大好きだったので。
なんかもう、ほんととんでもない終わり方だったけど、
最後の最後まで笑わせてもらいました。
ありがとう、ジャガーさん。
ピューと吹く!ジャガー 20 (ジャンプコミックス)
小学生のころからずっと買ってたマンガが終わるのはなかなか……
ギャグで一定の面白さを保ちながらここまで書いたってのはもう本当凄い。
おまけの各キャラのその後も、皆それなりに幸せそうでいいじゃない。
しかしピヨ彦は早くさやかちゃんにプロポーズするべき。
ピューと吹く!ジャガー 20 (ジャンプコミックス)
時間があるとつい自分の悩みを思い出したり反芻してしまったりするのですが
これを読んでるとすべてアホらしくなりますな。