SKET DANCE モノクロ版

学園生活の中で、誰もが一つや二つ抱えてしまう悩みや問題。
それらを何でも解決してくれる、学園生活の助っ人になってくれるヤツらがいた!
彼ら学園生活支援部――通称‘スケット団’に、今日も仕事の依頼が舞い込む!

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コメント

  1. user より:

    終わってしまった…。

    ネタ会と本気会どちらも面白い。
    勢いとシュールさを持ち合わせたストーリー展開ももちろんだけど、やっぱりそれを書き分ける画力!
    ボッスンの表情バリエには思わず笑う。
    個人的にはギャグマンガジャンルでは一番なのでは、と!
    ボッスンのキャラクターも。
    篠原さんの次回作に期待!

  2. user より:

    最終巻。
    感慨深い…
    取り立て派手な展開は無いものの、今まで読んできて良かったと思える漫画。

    打ち切りじゃなくて、きっちり綺麗に終われてる事が嬉しい。

    お疲れさまでした!

  3. user より:

    最後の最後でボッスンたちがやってくれます。

    とにかく感動できる、そんな漫画でした。

  4. user より:

    完結。

    作者の構想どおりの最後まで描くことが出来て、よかった。

    最後の「スケット団ス」「SKET DANCE?」が、タイトルとエンドロールの掛け言葉として決まってます。

    なにより、スイッチがしゃべる決断してくれたことがよかった。

    スイッチ・オフ読んだ時の衝撃は、非常に重たかったです。
    スイッチ・オンでも、後ろ向くことをやめただけで、前には進んでいなかったので。

    やっと、進みだすことができました。

    おまけあるかな、と期待してたけど、残念。
    ジャンプ本誌で描ききったということでしょうか。

    笑ったり泣いたり悶えたりヒュペったり。

    毎週楽しい学園生活送ってるな、こいつら。
    そう思いながら、楽しみにしてました。
    同じように、笑ったり泣いたり悶えたりヒュペったりしながらね。

    1巻のボッスンから最終巻のタクトまで。
    スケット団は続くよ、という意味の背表紙が、またよい。

    ボッスンは最後までボッスンでしたね。

    デリカシーなし男。

  5. user より:

    スケットダンス、読み終わっちゃった。
    キャラ、ギャグの全ても世界観にしてしまった感動のラスト。
    泣けたわー。

    出てきた全てのキャラクターが愛おしい。
    素晴らしいラスト。
    スイッチが、、、うん、、、ドン底からがドラマなんだ。

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