SKET DANCE モノクロ版

学園生活の中で、誰もが一つや二つ抱えてしまう悩みや問題。
それらを何でも解決してくれる、学園生活の助っ人になってくれるヤツらがいた!
彼ら学園生活支援部――通称‘スケット団’に、今日も仕事の依頼が舞い込む!

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コメント

  1. user より:

    終わってしまった…。

    ネタ会と本気会どちらも面白い。
    勢いとシュールさを持ち合わせたストーリー展開ももちろんだけど、やっぱりそれを書き分ける画力!
    ボッスンの表情バリエには思わず笑う。
    個人的にはギャグマンガジャンルでは一番なのでは、と!
    ボッスンのキャラクターも。
    篠原さんの次回作に期待!

  2. user より:

    最後の最後でボッスンたちがやってくれます。

    とにかく感動できる、そんな漫画でした。

  3. user より:

    長いような短いような、それでいて銀魂のように読み返せない長さにならず、しっかりと距離をとって終わりに向かっていた簡潔な作品だった。

    銀魂と似てるようで読んでみたら実はまるで違う。

    あっちはなんでもありの破茶滅茶が許されるけど、スケットダンスは毎話毎話ため息出るくらいお見事な構成でまとめていて、そりゃあ【彼方のアストラ】が生まれるわけだとしっくりきました。

    コメディとシリアスのバランス、長距離でスイッチの大きな大きなストーリーを見せていく技など、全体を通しての見極めがとにかく上手かった。

    初見だと100話~150話あたりは読むの疲れるときもありましたが、その全てを青春時代の輝きに変え 儚く尊いものにしたあのクライマックスは素晴らしかったです。

    ハイキューの最終章前で終わるようなラストがとにかく歯痒くてしかし、今作を名作にしたと思う。

    ヒメコ…、スイッチ…。

    ボッスン!

  4. user より:

    今までお疲れ様。

    そして楽しいお話の数々をありがとう!

    そう言いたくなる最終巻です。
    もう大好き。
    (´∀`*)

  5. user より:

    ◆ラストダンスにふさわしい、きれいに大団円を迎えてくれた作品。
    スイッチの発語で1話消費するとは思ってなかった。
    これほど円満に終わるジャンプ作品って珍しいんじゃないかと思う。
    その反面、この円満さが物足りなく感じてしまう。
    まだ続けてほしいけど、これ以上の終わり方ってなかなか無いわけで…。
    6年間お疲れ様でした。
    次回作も楽しみ。
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