約束のネバーランド 実写化された漫画 2023.10.19 GFハウスで宿敵・ピーターと再び対峙したエマ。しかし事態は予期せぬ方向へと進み、更に王都を起点に情勢は急変して! 彼女を待つ運命は――! 永遠の子供達よ、絶望に立ち向かえ! 衝撃の脱獄ファンタジー堂々完結! レビューを見る 購入・お申し込みはこちら
面白い エマは死刑反対論者なんだね。話せばわかる、自己反省して人はやり直せると思ってる。友達を殺された事も忘れて、未来で笑えればいいと思ってる。実にジャンプの主人公らしい。昭和も平成も令和も残酷な犯罪者が軽い刑で許されてのさばっていますよ。私は執念深いから許せないな。ラートリーの死にざま好き。そう、エマは人間界がずっと損得勘定で殺しあってる事を知らないんだね。ようこそ、殺戮の人間界へ。いじめの世界へ。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) 最終巻。 ぎゅぎゅぎゅっと濃縮した感じの一冊。 ママには泣かされました… ママ… でもエマの最後はちょっと…う~ん、ちょっと。 彼女一人が被ることなのかなぁ?と少し御不満。まぁ新たな世界で「私たちの冒険はこれからだ!」ってのもなんか違うからこういう形で良いのかな。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) 好きだった。一気に読了! 少し寂しいけど20巻で綺麗に終わってくれるのもよき。 あんまり細かすぎる描写なくてテンポよく話が進んでくからより引き込まれた。 進撃の巨人みたいな、No6みたいな、キングダムハーツみたいな、ゼルダみたいな、でもどれとも違うオリジナルな世界観。 実写はまた違うけどいいって聞くから観たくなった。 少し寂しくて悲しいけどみんなの未来の幸せを感じられるハッピーエンドで後味もいい。 好きな漫画ランキング3本指に入るかな
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス) 完結。怒涛の展開と情報量で、ちょっと厚めなのにすごいスピードで読み進めてしまった。それぞれに「正義」があって想いがあって、一所懸命に生きている。難しいけれど、共にあれるようにとの想いと努力は要るよね、尊いよね。決して手放しで優しくはない幕引きだけど、未来の希望を感じました。…全然ジャンルも時代も違うけど、ちょっと『キャッツ・アイ』のラストを思い出した(笑)。
コメント
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
とにかくエマのカリスマ性とリーダシップがすごかった。
私もこういう人についていきたい。
面白い
話せばわかる、自己反省して人はやり直せると思ってる。
友達を殺された事も忘れて、未来で笑えればいいと思ってる。
実にジャンプの主人公らしい。
昭和も平成も令和も残酷な犯罪者が軽い刑で許されてのさばっていますよ。
私は執念深いから許せないな。
ラートリーの死にざま好き。
そう、エマは人間界がずっと損得勘定で殺しあってる事を知らないんだね。
ようこそ、殺戮の人間界へ。
いじめの世界へ。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
ぎゅぎゅぎゅっと濃縮した感じの一冊。
ママには泣かされました… ママ…
でもエマの最後はちょっと…う~ん、ちょっと。
彼女一人が被ることなのかなぁ?と少し御不満。
まぁ新たな世界で「私たちの冒険はこれからだ!
」ってのもなんか違うからこういう形で良いのかな。
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
一気に読了!
少し寂しいけど20巻で綺麗に終わってくれるのもよき。
あんまり細かすぎる描写なくてテンポよく話が進んでくからより引き込まれた。
進撃の巨人みたいな、No6みたいな、キングダムハーツみたいな、ゼルダみたいな、でもどれとも違うオリジナルな世界観。
実写はまた違うけどいいって聞くから観たくなった。
少し寂しくて悲しいけどみんなの未来の幸せを感じられるハッピーエンドで後味もいい。
好きな漫画ランキング3本指に入るかな
約束のネバーランド 20 (ジャンプコミックス)
怒涛の展開と情報量で、ちょっと厚めなのにすごいスピードで読み進めてしまった。
それぞれに「正義」があって想いがあって、一所懸命に生きている。
難しいけれど、共にあれるようにとの想いと努力は要るよね、尊いよね。
決して手放しで優しくはない幕引きだけど、未来の希望を感じました。
…全然ジャンルも時代も違うけど、ちょっと『キャッツ・アイ』のラストを思い出した(笑)。