【推しの子】

「妬みや嫉妬なんてない そんなワケがないでしょ?」 映画『15年の嘘』撮影開始!
星野アクア&ルビー兄妹は、互いの前世がそれぞれゴローとさりなである事を確認し合う。
その結果、ルビーはいつも自分を想ってくれていたアクアへの信頼と愛を取り戻した。
そして、映画では’本物のアイ’を演じる為に、アイと自分自身に深く向き合う事に――。
アイのアイドル時代、そしてカミキヒカルとの過去が描かれる形で物語が進行する…第14巻!

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コメント

  1. user より:

    え?おもろすぎだろ!

    カミキヒカルも性的搾取を受けててアイと似た嘘をつくことでうまく生きてきた似たもの同士?!

    姫川奥さんが幼児趣味だったのね~ 気持ち悪
    なんかジャニ…のあれ思い出しちゃったな…
    あとやっぱり有馬かな良い奴すぎるよ~~
    ルビーの役の為に墓場まで持っていきたい感情をぶつけるなんて(T ^ T)
    でも、ルビーとアクアのキスシーンあるの笑っちゃったww
    アクアに矢印がむいてる三人全員応援してるけど、やっぱりルビーは前世のことがある分プラスアルファ(?)
    でも有馬かなも強いよねぇ
    「お前といると楽しい」発言は、何か策があっていったのが本音が漏れたのかも気になるところ

    あかねちゃんはビジネスパートナーとして右に出るものはいないけどLOVEって感じではお互いなさそう

    今回もホッコリとゾッ!
    が交互に来て凄く良かった~~

    追記
    ピザポテトとすしのこ、食べたけど
    う~~~ん。
    ふつうでは‥???

  2. user より:

    最新刊。
    ルビーちゃんの「自分はアイの娘なんだからアイの事が一番理解できる」説で行くと、サリナちゃんはサリナママの考えを一番理解できるはずなんだよな~ 自説に論破されてるなぁ。

    ルビーは幼少から病弱だったので転生者としてのチートもなく、歌もヘタという設定で(今の子大体カラオケで鍛えられてるし、アイドル志望が音痴って設定にしたのはなんでだろうといまだに不思議)、役者としても演技は素人。
    ルックスだけで勝ち残っているというなんともな設定なので、彼女の良さというか強さというかがなかなか伝わってこないんだよなぁ。
    娘として母の悲劇を払拭する、というなら転生設定は無用ではなかろうか。
    (まぁサリナちゃんが転生しているという点で救われたのはジロー先生だろうから、むしろアクアに取って必要な要素だったのかもだけど)

    個人的には知ったふうな口をきいてる幼女の正体が気になるます。
    そして児童虐●(児童じゃなくてもだけど)は絶対にダメですね。

  3. user より:

    生きていようがいなかろうが、人間関係真面目にやろうと思うと分かりもしない他人の腹を探り続けることになるんじゃないかなぁなどと。

    「なんなんだ、この兄妹は。


    」に笑った

  4. user より:

    星野あいという偶像に囚われたアイの姿がしっかり書かれててそこが特に刺さったなあ ルッキズムの魔力ってほんとに怖いよね。
  5. user より:

    やっぱり有馬かなちゃんいいですね笑
    個人的に推しの有能性(?)が出てる回はとっっっっても読んでて楽しいです。

    他の巻も好きですが笑

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