【推しの子】

【ページ数が多いビッグボリューム版!
】「その全てが『君』で『星野アクア』だったよ」 最終章『星に夢に』クライマックス!
アクアの復讐は最終局面を迎える。
真に復讐すべき相手は、果たして…!
そして、アイがついた「15年の嘘」、それに込められた想いも明らかに――。
芸能界の光と闇を描く衝撃作…最終16巻!

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コメント

  1. 完結。補填エピソードが少なめで消化しきれていない感がある。

    非難されまくりな完結巻。

    ストーリーの流れに逆らうようなラストで、赤坂アカ先生らしからぬ展開。

    個人的にこのラストは嫌いではないですが、多数の人が望んだものではないでしょう。

    補填エピソードはあるが前巻までと比べて密度が薄い。
    あからさまに不足。

    最終巻でストーリーの密度が薄くなっています。
    意外なラストということもあり、描写不足です。

    同時期に出している別作品「恋愛代行」も打ち切りのような終わりになってしまっています。
    赤坂アカ先生、何かあったんでしょうか。

  2. user より:

    最終巻。
    夢中になって追いかけた漫画が終わった。

    でもまた本を開けば逢えるからね。

  3. user より:

    最後は少しだけ感動した気がしなくもないが
    なんとも煮え切らないような腑に落ちたような
    みかんとぽんかんのような、、、
  4. user より:

    ここにしか着地できなかったか。
    ここが着地点な気がしてはいたけど、他の未来が見たかったような、ここ以外では納得できなかったような。
    複雑な最終巻だった。
  5. user より:

    やっぱりミステリものは、特に全体を通じて大きな謎が描かれる本作のような作品については、完結後に通読した方がより楽しめるな、と改めて。
    もう一度読めばいいって話なんだけど、全部が全部手元に買い揃えている訳でなし、無理な話。
    本作みたいな超話題作については、同時代性とかもあるから尚のこと。
    という訳で、最終巻たる本巻も、種明かしが十全に理解できたかというとだいぶ心許ない。
    その上でこの評価なんだけど、果たしてこの閉じ方がベストなの?って思ったのは確か。
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