
【全てを虜にするのは、ハニエルだけではなく…?】新菜がこだわり抜いて作った『天命』の衣装が完成し、ついに冬コミ本番!
初めてのコミケでテンションがあがる海夢。
最高の衣装に最高のメイクで、幸せな一日となるはずが…?(C)2024 Shinichi Fukuda
アニメ化された漫画
【全てを虜にするのは、ハニエルだけではなく…?】新菜がこだわり抜いて作った『天命』の衣装が完成し、ついに冬コミ本番!
初めてのコミケでテンションがあがる海夢。
最高の衣装に最高のメイクで、幸せな一日となるはずが…?(C)2024 Shinichi Fukuda
コメント
神回かもしれない
ついに、まりんちゃんがとんでもないレイヤーさんの領域に突入していくんだろうなという予感と同時に、自己肯定感の低い新菜くんの絶望も痛いほど伝わってきました。
新菜君を救えるのはまりんちゃんだけです。
続きが気になって仕方ありません。
カメラマン達と一緒にゾクゾクッとしっぱなし
新菜の表情はどういう感情なのか…
ネタバレ踏みそうな危機を何度も乗り越えてきて良かった。
つか、ごじょーくん。
どした?ねぇ、どした?
待ちに待った13巻!
サイコーです。
後半のマリンちゃんカワヨ
圧っっっっっっ巻
発売からこれまで、何度読み返したことか。
12巻でコス製作にとりかかっていたごじょー君が、隠すどころかこれまでの流れで想像に難くない通り、13巻でコスを完成させますが、その直前でのごじょー君の表情、仕草から既に圧巻。
コスを披露する海夢のシーンも圧巻。
そして、これはあえて少しもネタバレにならないよう濁しますが、冬コミを受けてのその後のとある人物、場面の描写がまた圧巻。
また、これは圧巻とは違いますが、これまでと変わらず、終始圧巻というものではなく、所々で緩和剤もあり、緩急が見事すぎて、もうただただ「至高」。
それでも、これで物語が終わりではなく、それでいて次も楽しみな展開がきそうな予感をさせる終盤で、それまた最高でした。