ねじ式

超現実を描く『ねじ式』など衝撃の名作集!
不安、緊張、そして心地よい無力感を生む、まさしく「夢」の増殖としか呼びようのない衝撃作『ねじ式』の他、『ゲンセンカン主人』『オンドル小屋』等、つげ世界の精髄を結集した必読の一冊。

レビューを見る

購入・お申し込みはこちら

コメント

  1. user より:

    読んだ日:
    買った日:
    買った所:
    値  段:\\600(本体\\583)

    売った日:
    売った所:
    値  段:

    登録日:2007/05/16 20:40:50

  2. user より:

    読み終わって三日後くらいになんだったんだろうあの漫画と悩ましい気分にさせる作品達。
  3. user より:

    顔歪めてんじゃねーよ!
    映画版も少し粗いがよかった。
    独特の哀愁と超現実的な幻想世界。
    このやり方には諸行無常も通じない。
    忌野清志郎と同じタイプの、小憎らしいアンチクショー。
    決してイケメンを描かなかった、いや描けなかった、職人気質のシュールレアリスト。
  4. user より:

    つげ義春著 「ねじ式」 読了

    っつってもマンガだからなぁ。

    60年代後期の、サブカル、シュルレアリスムを味わいたかったらお勧め。

    ただし、昭和の高度成長期の体験が無いと、この感覚はわからないかもしれない。

    わかるとかわからないとかじゃなくて、なんか感じればそれでいいんだけど。

  5. user より:

    ねじ式は、狙いに行って描いたというか、あえて奇をてらったような印象。

    ゲンセンカン主人が好き。

タイトルとURLをコピーしました