最終兵器彼女

ちせを自衛隊に引渡し、生まれ育った街へと戻ったシュウジ。
ある日、ちせとの約束を思い出したシュウジは、ふたりが初めてキスした場所を訪れる。
そこには、途絶えてしまったはずの交換日記と、新たに再生した「ちせ」が居た…!
スピリッツ連載時の原稿に大幅加筆し、通常の単行本を大幅に越えたボリュームで贈る『最終兵器彼女』クライマックス!

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コメント

  1. user より:

    評判がいいのでまとめ買いしてしまいましたが…私には駄目と言うより無理でした(笑 Hシーンが多過ぎる。
    「恋する気持ち」が大事なのは分かったけど、結局どいつもこいつもHのことしか頭に無いの? 何の予告も紹介もなく始まる戦争とか…さっぱり意味が分かりませんでした。
  2. user より:

    もしも自分の大切な人が兵器だったら…?重い…。
    ひどく重い。
    読み終わったあと、切なさとやりきれなさでいっぱいでした。
    いろんなことを考えさせられる作品です。
  3. user より:

    恋すること。

    愛すること。

    この漫画に教えられました。

    読まなきゃソンですよ。

  4. user より:

    北海道の田舎高校生シュウジとちせはまだつきあい始めたばかり。
    口の悪いシュウジはチビで気が弱くどんくさいちせをかわいいと思っているのに素直に言えないでいる。
    不器用に互いの距離を縮めていくふたり。
    だがある日シュウジはちせが軍部によって人間兵器に改造されてしまった事を知る。
    彼女が最終兵器だということ以外はごく普通のふたりなので相手が変わっていってしまうことへの恐怖とか自分への焦りなんかが自然に描かれていて余計世界戦争だとか人間兵器だとかの異常な事態が浮きぼりになる。
    画はほのぼのとしているけどけっこう容赦なく切ない話。
    全7巻。
  5. user より:

    久々にマンガで泣いた。

    ただ、読んでて少し疲れる。

    とにかく、ちせがかわいい。

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